私と話し、私と撮るFun(ピルーン・タイチャルーン)

私は最初から最後まで自分で仕事を担う映像作家です。視聴者に何を理解してほしいか、どんな映像が「これだ」と感じられるか、お好きな例、そして不安やまだ言葉にできないことから始め、対話をはっきりさせていきます。

10年以上の現場経験で、お客様が期待することと当日に可能なことの両方が見え、着手前に進め方を決められます。ほぼすべての案件で、アイデア、台本、撮影、編集、グレーディングを自分で担当。アシスタントがつく案件も、チームで動く案件もあり、だからこそすべての工程を知っています。

夕暮れの水面に立つ木。水辺の宿の撮影より
夕暮れの水面に立つ木。水辺の宿の撮影

機材お客様に伝わる言葉で

屋外の Chef Trip 参加者。お客様とゲストであり、私のクルーではありません
Chef Trip。毎年ハードな撮影を依頼くださる長年のお客様。写真と動画を同時に撮影
  • カメラ3セット

    インタビューを2〜3方向から同時に撮影。「えー」「あー」を映像が飛ばずにカット

  • 全域F2.8のレンズ

    暗い場所でも撮影でき、被写体を背景から浮き立たせる映画のようなボケ

  • 照明10セット

    暗い会議室、工場の現場、ステージもきちんと照らします。自然光を待つ必要はありません

  • ジンバルと三脚

    人を追うとき、家を案内するとき、生産ラインを歩くときも、揺れのない滑らかな映像

  • 4人対応のワイヤレスマイク

    最大4人が同時に話しても、騒音の中や屋外でも明瞭。どの国でも使用可能

  • ドローン

    住宅プロジェクト、ホテル、工場、観光地の上空からの眺め

  • 写真用ストロボ

    動画と同じ旅程で質の高い写真も

  • ライセンス済みの音楽と効果音

    広告や放送を含むあらゆる媒体・用途で使用可能

これまでのお客様官公庁から海外まで

考え方依頼内容がまだはっきりしないとき

多くのお客様は、何が欲しいかを言葉にできないうちに私のところへ来られます。廃棄物選別工場は、どんな動画が必要かまったく分かっていませんでした。構成ができるまで話し合い、撮影し、それをプレゼンに使って1億バーツを超えるプロジェクトを獲得されました。電力公社のCSR動画では全体像だけをいただき、私が物語に編み上げて、大変喜んでいただきました。

ですから、完成した依頼書を待つ必要はありません。動画の目的を教えていただければ、残りは一緒に見つけます。無料の10分の相談で案件を理解し、最初の概算をお出しできます。

制作の流れ

Chef Trip の打ち合わせテーブル。ゲストとお客様であり、私のクルーではありません
撮影前に Chef Trip の参加者と打ち合わせ

まずは相談を

  1. 何を撮るか

  2. どこで、いつ

  3. 好きな参考例があれば、リンクを添えてください。

LINE で連絡 メッセージ

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